インタラ塾 第2回「清水幹太が語る1クリックへの責任」

インタラ塾 第2回「清水幹太が語る1クリックへの責任」

概要

第2回、月刊インタラ塾はゲストに『BIG SHADOW』『PRIUS Channel』『REC YOU』等を手がけた、株式会社イメージソース/ノングリッドから清水幹太さんをお招きし、インタラクティブのいろんな意味での「やばさ」に関してお話ししていただきます。エンジニア、ディレクターとして数々の案件に従事し、インタラクティブで世界征服も夢ではないと悟った清水さんにとってインタラクティブとは?また、世界征服に向けたマスタープランとは?乞うご期待!!!

ゲスト

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株式会社イメージソース / ノングリッド
清水幹太
http://www.shiroari.com/

東京大学法学部在学中(のち中退)から都内のデザイン事務所を経て(株)マガジンハウス「ターザン」編集部にてDTP組版等に従事。その傍らでフリーランスとして、様々なデザインの仕事をこなす。2004年の秋、本格的にFLASHを触ったことがきっかけとなり、web一本でやっていくことを決意。2005年12月より株式会社ノングリッドに参加、数日後に株式会社イメージソースと業務提携、エンジニア、ディレクターとして両方の仕事に関わるようになる。数々の制作に関わるうち、いつしか広告の事ばかり考えるようになって今に至る。
2007/2008年「カンヌ国際広告賞金賞」「アドフェストグランプリ」また、2007年「one show festival Gold Pencil」ほか、広告賞を多数受賞