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ミッションとビジョン

ピクルスが目指していること

私たちは、日々のミッションを通じ、ビジョンを実現できる未来を目指しています。そのために3つのマインドを重視し、コミュニケーションデザインのプロとして、自己の価値を社会に提供していきます。

  • ミッション

    価値を高め、成果を上げる。

    私たちは、WebプロモーションとWeb制作に特化した「マーケティング支援」の
    プロフェッショナル集団です。
    お客様の「価値を高め、成果を上げる」ことを日々のミッションにしています。
    そのために、私たち自身の「価値を高め、成果を上げる」こともミッションと捉えています。

  • ビジョン

    すべての人が、マーケティング活動を簡単にできるようにする。

    私たちは、世界中の人々が豊かに生きていくためには、企業だけではなく、すべての人がマーケティング活動をする必要があると考えております。
    自分が関わる人に、自己の価値を伝え提供することは、個人のマーケティング活動です。例えば「話し方(聞き方&伝え方)」というスキルも「コミュニケーション設計」がされており、このスキルの高い低いで、その人の価値が認識されてしまいます。
    このような個に帰属すると思われているスキルを含めて、すべての人がマーケティング活動をもっと簡単にできるようになれば、不要な不和がなくなり、もっと豊かな世界になると考えています。
    私たちは、日々のミッションを通じ、ビジョンを実現できる未来を目指します。

  • 強み

    コミュニケーション設計とデジタルテクノロジー

    コミュニケーションは大別して、「個と個」「企業と個」「企業と企業」「社会と個」「企業と社会」「社会と社会」と、6つに分かれます。これらのコミュニケーションは適切とされる手順があり、様々なコミュニケーションメソッドが存在しています。
    その適切な手順を設計することを、ピクルスでは「コミュニケーション設計」と定めています。
    正しい「コミュニケーション設計」は、個、企業、社会など、すべての価値を向上し、良好な関係へと導くことが可能です。
    この「コミュニケーション設計」と、IT、Web、ソフトウェアなどの「デジタルテクノロジー」と組み合わせ「新たな価値」を創ることが、独自の強みとなります。

  • マインド

    3つの行動指針ワード

    ピクルスでは、判断や行動に迷った際に、適切な決定ができるよう行動指針ワードを用意しています。このワードはお客様に対してはもちろん、メンバーがコミュニケーションデザインのプロとして、自己の価値を高めるために活用します。

    • 「与える」

      常に「与える(Give)」気持ちで取り組んでますか?
      私たちはマーケティング支援を生業にしており、お客様が悩んでいることや困っていることを、解決し成果を出すことが仕事です。
      成果を出すためには、お客様や仲間に対して「自分が何を与えられるか」を常に意識することが大事になってきます。
      例えば、相手の気持ちを考えずにコミュニケーションをとってしまうと、不和が発生し「望まない結果」になることがあります。
      これは自分が「得る(Take)」ことに気持ちが集中しているから起こります。
      「Give & Take(ギブアンドテイク)」という言葉があります。
      この言葉は「得るために与える」という意味ではありません。
      「与えると、得ることができる」という意味です。
      「得る」が先ではなく「与える」が先なのです。
      相手が望んでいることに対して、適切な「与える(Give)」をすることができれば「得る(Take)」は必ず返ってきます。
      常に「与える(Give)」気持ちで取り組みましょう。

    • 「素直」

      「素直」に受け入れ、行動に移せていますか?
      成果が出せる人は、先入観に囚われないで、事象を「素直」に受け入れ、行動することができる人です。
      人間は誰しも、自分の経験を中心に考えるようにできています。
      特に、未経験のことは、失敗したくないという想い(未来への不安)によって、自分の経験を元にした判断を優先してしまいがちです。
      誰かがアドバイスをくれたとしても、自分の判断を優先し、間違った判断や行動をとってしまうなどです。
      素直であるとは、このようなことが発生しないための重要ワードです。
      ・素直であれば、物事の理解に努めます。
      ・素直であれば、すぐに行動に移せます。
      例え失敗が起こっても、素直であれば、失敗の理解に努め、解決するための行動ができます。
      失敗は、学習と改善の機会なのです。
      この機会を逸しないためにも、「素直」に受け入れ行動に移しましょう。

    • 「柔軟」

      「柔軟」に考えられていますか?
      素晴らしいアイデアや解決法を思いつく人は、視野が広く、常識に囚われないで「柔軟」に考えることができる人です。
      逆に凡庸な人は、視野が狭く、常識に囚われて考えてしまう人です。
      もちろん常識は生きる上では大事なことです。
      ただ常識に囚われてしまうと、世界を見る視野はどんどん狭くなります。
      あなたが「もっと良い解決法がないか?」と考える機会すら奪ってしまうのです。
      それに対抗する重要なワードが「柔軟」です。
      「柔軟」であれば、常識、既成の価値観、思い込みなどに囚われることはありません。
      これらが不確実性を持ったことだと認識でき、別のアプローチを考える機会を生み出すのです。
      「これは難しい」「これ以上は無理」となった際には「ちょっと思い込みに囚われているかも…」と「柔軟」に考えるようにしましょう。