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広がるWeb動画

動画広告市場はの急速に拡大しています。その背景には、スマホ利用者の増加、回線の高速化、
YouTubeなど動画サービスの拡大などが挙げられます。
さらに、2020年には5Gが実現することで動画広告の割合はますます増加することが見込まれます。
今後はこれまで以上に主流となっていく広告手法と言えるでしょう。

Web動画コンテンツのメリット

  • 目を引き、
    印象に残りやすい

    人は、静止したものより動くものに反応します。
    動く映像は静止画よりも視界に入りやすく、「まず見てもらう」という広告の第一目的をクリアすることが可能です。また、目と耳の両方へ訴える事ができるので、印象に残りやすく思い出しやすいため購買機会を逃しません。

  • 情報を多く伝えられ、
    購買に繋げやすい

    バナー広告は1枚の画像でしか情報を伝えられませんが、動画は一度に多くの情報を伝えることができるため、商品やサービスの特徴を詳細に伝えることができます。
    また、実際に人物が動いていたり商品が動いているほうがリアルさや雰囲気が詳細に表現されるため、購入後のイメージが湧きやすくなり購買へ繋がりやすいとされています。

  • 拡散されることで、
    費用対効果が高まる

    動画で作成したコンテンツが話題になり拡散されれば、数万人に一気に広まることもあり得ます。通常のバナー広告が拡散されるという事はあまりありませんが、見た人が誰かに広めたいと思うような魅力的なコンテンツであれば、非常に高い宣伝効果が見込めます。

対応種別と事例

  • コマーシャル系

    バナーや動画広告で、5〜15秒程度で商品やサービスを伝える動画。テレビCMと同様に、購入意欲を向上させることが目的です。さまざまな媒体を利用することができ、他のメディアのコンテンツに差し込む形式で多くの人の目に触れるが可能です。

  • Tips/ハウツー系

    YouTubeなどでよく行われてる「〇〇する方法」のような、役立つ情報を発信する動画です。インターネットで何かを調べる際、文章よりも動画でみたほうがわかりやすく気軽なため、新規のファンの獲得にも繋がります。

  • マニュアル系

    主に使い方を説明する動画。AppleやGoogleも多く活用している手法で、BtoC、BtoBを問わずあらゆる企業にとって利用価値の高いコンテンツです。詳細なニュアンスまで視聴者に伝達することが可能になり、カスタマーサポートへの問い合わせを減らせることもメリットです。

  • インタラクティブ動画

    従来「視聴で終わる」だけの動画内に「仕掛け(導線)」を組み込むことで触れる動画とし、ユーザーのアクションにより内容がリアルタイムに変化します。ユーザーと動画の接触回数や視聴時間などのエンゲージメントを高める一連の手法を指します。

コマーシャル系

バナー用動画

    SNS投稿動画

    講談社「吉祥寺だけが住みたい街ですか?
    ドラマ化記念キャンペーン」結果動画

  • SNS投稿動画

    FREENANCE フォロー&RT CP 告知動画

  • SNS投稿動画

    インスタントウィン
    「フォロー&RTキャンペーン」
    ダミー告知動画

  • SNS投稿動画

    インスタントウィン
    「フォロー&RTキャンペーン」
    ダミーアタリ動画

  • SNS投稿動画

    インスタントウィン
    「カンバセーショナルカード」
    ダミー告知動画

  • SNS投稿動画

    インスタントウィン
    「カンバセーショナルカード」
    ダミー告知動画

  • YouTube動画

  • YouTube動画

マニュアル系

  • YouTube動画

  • YouTube動画

  • YouTube動画

  • YouTube動画

  • サイトコンテンツ

    AdobeCS4
    Webプロモーション用スペシャルサイト

インタラクティブ動画

  • サイトコンテンツ

    映画『サイレントヒル』公式サイト

  • サイトコンテンツ

    Studio8プロモーション
    「EIGHT THE PROJECT」

  • サイトコンテンツ

    「みんなでイケバ? 夏ケイバ!」
    プロモーションサイト

ピクルスの強み

  • 満足のクオリティ

    ピクルスは、2003年から16年に渡り、様々なクライアントのクリエイティブ業務を担当し、品質には定評があります。お客様を満足に導きます。

  • 圧倒的なスピード

    時間もコストと考えるから、待ち時間を増やしません。すべて自社でワンストップで対応をしているので、早い対応力があります。

  • 驚きの低価格

    すべての制作物は、お客様の設定された予算の範囲で対応させていただきます。企画に関しても費用内で実現可能なご提案をさせていただいてます。

ご相談の流れ

ピクルスでは、これまでにWeb動画コンテンツや、アニメーションバナーなどの制作を数多く手掛けて来ました。
明確な目的設定を行い、ユーザーに行動させるためのアイデアなどポイントをキッチリ押さえた、
ピクルスのワークフローの流れをご紹介します。

  • ヒアリング(無料)

    ヒアリング

    以下の項目をヒアリングさせていただきます。

    • 要望

      お客様のご要望や目的、その他ご相談など

    • 価値の認識

      商品やサービスなどの持つ特長や強みなど

    • ペルソナ設定

      既存顧客、潜在顧客、ターゲットユーザーの特性

    • 利用媒体

      動画を再生させる環境
      (YouTube、SNS、掲載するWebサイトなど)

    • 規定

      動画の尺、動画サイズ、フレームレート(fps)、容量などの条件

    お客様に行っていただくこと

    ヒアリングの際にこちらの内容をお伺いできればと思いますので、可能でしたらご用意などいただけますと助かります。
    もちろん、一緒に項目出しから、考えるお手伝いすることも可能です。

  • 絵コンテ・カンプデザイン作成

    イメージ共有

    ヒアリングを元に、絵コンテとカンプデザインを作成し、完成イメージの共有を行います。

    • 構成

      ユーザーが動画を見て行動に移すストーリーを設定

    • 演出の選定

      ターゲットに合わせた演出の選定

    お客様に行っていただくこと

    当社が作成した絵コンテをご確認いただきます。内容や演出など方向性が合っているかご確認いただきます。
    ご希望でしたら、簡単なビデオコンテでのご確認などお客様のニーズに合わせたお手伝いが可能です。

    ポイント成功を目指す為に

    Web動画が成果を出すためには、お客様の目的やマーケティング状況を理解している必要があります。
    ピクルスはパートナーとしてお客様の立場に立ったマーケティング支援及び制作を行います。

  • 制作

    デザイン・撮影・アニメーション制作・モーション付・編集

    絵コンテをもとにデザインを行います。デザインFIX後、撮影、編集、アニメーションなど動きを付けていきます。

    • デザイン

      目的に合わせたデザインをペルソナの視点も取り入れた形で作成いたします。

    • 演出

      目的、ペルソナに合わせた効果的な演出を作成いたします。

    お客様に行っていただくこと

    デザインをご確認いただき、承認後、実装工程に移ります。
    動画編集やアニメーションなど動きを付ける工程に入ると、デザイン修正が難しくなるため、よくご確認ください。
    より完成形のイメージを体験いただきます。気になった点は、気軽にご指摘ください。

  • 納品・公開

    納品・公開

    公開前に必要なfpsの調整やエンコードなど、最終調整後、 納品いたします。

      お客様に行っていただくこと

      最終データをご確認いただき、最終承認を頂いた後、納品作業へ進みます。

    費用

    ヒアリングの上、お見積書を発行いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

    動画制作業務

    • バナー用動画

      バナー利用の為の動画(10秒程度)20万円〜

    • SNS用投稿動画

      SNSキャンペーン用、製品やサービス紹介など(20秒程度)30万円〜

    • YouTube動画

      製品やサービス紹介、マニュアル動画など(1分程度)お問い合わせください

    • インタラティブ動画

      ユーザーのアクションにより内容がリアルタイムに変化する動画お問い合わせください

    • バナー用動画バナー利用の為の動画(10秒程度)

      20万円〜

    • SNS用投稿動画SNSキャンペーン用、製品やサービス紹介など(20秒程度)

      30万円〜

    • YouTube動画製品やサービス紹介、マニュアル動画など(1分程度)

      お問い合わせ
      ください

    • インタラティブ動画ユーザーのアクションにより内容がリアルタイムに変化する動画

      お問い合わせ
      ください

    ※すべて「ネット価格(卸値)」です。