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ピクルスの特徴

ピクルスの強み

マーケティング課題を
メソッドロジックをもって
共に解決いたします。

ピクルスは、お客様の課題を解決しマーケティングの成果を上げてきた実績があります。その中で様々なメソッドやロジックを培ってきました。
これらを利用し成果が上がる施策に仕上げます。

  • プランニング

    価値が伝わるプランニング

    お客様のマーケティング戦略と商材の強みを、緻密なヒアリングと調査から明確に捉えます「論理的な説明」や「裏付けがある」企画をご提案いたします。

  • ディレクション

    コンバージョンへ導くディレクション

    コミュニケーション設計を行い、離脱を抑えコンバージョンに導きます。

    設計領域:プロモーション設計、サイト設計、コンテンツ設計、ストーリー設計、画面設計。

  • デザイン

    あらゆる業種に対応できるデザイン

    様々な業種の施策を手掛けてきたので、キレイ系からエンタメ系まで幅広いデザインが可能です。

    実績:車、家電、通信、化粧品、被服、医薬、ゲーム、サービス、小売、食品、酒類、飲料、映画、出版、観光、公営競技、交通、自治体、メディア、他。

  • エンジニアリング

    SaaS提供できるエンジニアリング

    SNSキャンペーンツール「キャンつく」を提供。技術的に難易度が高い施策も対応可能です。

    SaaS:Software as a Serviceの略。一般的にはクラウド上で提供されるソフトウェアを指す。

ピクルスが選ばれる理由

  • Point -1

    緻密なヒアリング調査・分析から、
    お客様のすべての状況を理解いたします。

    私たちは、すべての仕事は「プロフェッショナルな代行業務」だと考えています。
    マーケティング支援は「お客様のマーケティング活動を代行」することなので、お客様を理解しなければなりません。具体的なご相談の際には、緻密なヒアリングを行わせていただきます。
    ヒアリングはメールと対面で行います。お客様が捉えている「事業状況、マーケティング戦略や活動、課題や問題点、商材の価値(強み、弱み)、ターゲット、競合」などを聞かせていただきます。この際には、知見も共有しますので不明点や不安点などをご質問くださいませ。
    お客様がまだマーケティング戦略などをしていない段階や、商材の価値や強み捉えきれてないのであれば、弊社で「顧客調査、ターゲット調査、競合調査、施策調査、STP分析」を行い、マーケティング戦略を明確にいたします。

    お客様の要望や、提供しているサービスによっては、ヒアリング項目を少なくさせていただきます。

  • Point -2

    商材の強みを捉えUSPを策定し、
    企画立案コミュニケーション設計に利用します。

    USPとはユニークセールスプロポジションの略で、日本語では「独自の売り」と訳されます。
    消費品などは、プライベートブランドも含めると膨大な種類があり、商材自体の差異も少なくなってます。その中でどういったUSPで商材を売り込んでいるかが、実質の差異になってきます。USPは、マーケティング戦略の中では中心的な位置に存在し、策定すれば、競合とターゲティングやセグメンテーションが重ならず、直接的な対決を避ける形でマーケティング活動が可能です。定めないで進むと消耗戦的な戦い方をすることになり、経営資源が豊富であるほうが生き残る形になってしまいます。
    ピクルスでは、ヒアリングと調査分析からお客様の強みを捉え、商材のUSPを策定します。そしてUSPを利用し、商材のコンセプトやメッセージを明らかにし、プランニングやコミュニケーション設計に利用しております。

  • Point -3

    ご提案する企画には、
    論理的な説明実績などの裏付けがあります。

    成功している施策の手法だけを真似した企画では、同様の成果は出ません。成功している野球選手のフォームを真似しただけでは、一流のピッチャーやバッターになれないのと一緒です。成功のための論理(ロジック)を利用しない限りは同様の成果は出ないのです。
    ピクルスが提案する企画には、論理(ロジック)が有り、過去の事例からの裏付けもあります。そしてお客様のマーケティング業務を代行しているという責任があるので、きちんとロジックも説明し、ご理解いただいた上で実行する義務があると考えております。
    但し、ピクルスは、過去一度も行われてない施策をご提案をすることもあります。これは「新規性を持った施策はマーケティング成果が1番上がりやすい施策である」という法則があるからです。いわゆるバズる施策もこの「新規性」があるからバズっているのです。このような企画の際にも、何故バズるのかのロジックを明確にしてお客様に伝えご理解をいただくようにしております。
    ピクルスがご提案する企画は、お客様の理解と納得を1番重要と考えております。

  • Point -4

    コミュニケーション、見積もり、スケジュール、進行管理、
    すべてにおいて明快です。

    ピクルスはお客様と齟齬が発生しないように、アウトプットを常に明快(はっきりしてわかりやすい)にするようにしております。
    コミュニケーションであれば、即レスで対応し、専門用語は解説を入れ、わかりにくい言い回しは極力排除しています。
    見積もりは、項目や工数を明確にした形にし、不明な箇所はご説明させていただきます。概算見積もりの精度は、通常-25%〜+40%とされていますが、ピクルスの場合は前後20%以下の精度にしています。また必ず予算上限を共有いただく形で見積もりさせていただきますので、予算内で可能なプランに仕上げます。※1
    スケジュールは、確認しやすいようにエクセルにしたものを共有させていただきます。スケジュールは、WBS(ワークブレイクダウンストラクチャ:作業を分類構造化したもの)を利用しタスクを明確にし出してますので、ズレが生じることはありません。※2
    また上記タスクを進行管理ツールにて管理してますので、遅延も生じることがありません。

    ※1予算内で収めるため、各種調査やユーザーテストなど省くこともあります。

    ※2お客様から追加の要望が発生した際には、スケジュールを変更する場合もあります。

  • Point -5

    公開前の事前改善で、
    クリティカルな問題点をクリアにします。

    Webマーケティングでは、改善無くして高い成果は得られません。
    Webサイトにおける改善施策は、事前改善と事後改善の2種あり、ピクルスでは公開前の事前改善を重要としています。これにはシンプルな理由があり、一度興味を失ってしまったユーザーは接触機会を多くしない限り、戻ってくることはないからです。そして公開時には、広告出稿などを多く行い、マーケティング費用を多く使います。この際にコンバージョン率が低い状況であれば、指数関数的に成果が低くなってしまいます。
    具体的な事前改善としては、画面設計、デザイン、実装と各制作パートごとに想定ペルソナでのユーザーテストを行い、コピーや要素の見直しをします。チェック方法としては、ピクルスが定義している狭義のUXメソッドを用います。

    • 1.興味を創り持続させる
    • 2.情報が理解しやすく価値の理解がされる
    • 3.ポジティブな心理状態

    この3つを確認し改善を行います。
    もちろん公開後のアクセス解析を元にした、事後改善もお任せください。長期的に改善支援を行うことも可能です。

  • Point -6

    お客様が施策の成果長期的に活かすために、
    クローズ時の報告対応をしております。

    ピクルスは単発のプロモーション施策であっても、クローズ時に成果と課題を共有する機会を設けさせていただいています。
    お客様のプロモーション活動は永遠に続きます。弊社から見た施策の見解をお客様に共有して、今後の施策に役立てていただくためです。
    プロモーション施策であれば、以下を報告させていただいています。

    • 1.獲得単価からの成果と課題:誘導・エンゲージメント・リードなど
    • 2.施策の分野ごとの成果と課題:企画・設計・クリエイティブ、など
    • 3.同様の施策を行った場合の改善点のご提案
    • 4.今後のプロモーションのためのヒアリング

    他にも、ピクルスがパートナーとして更にお役に立てるように、インナーでの時間的工数の削減についてや、お客様が気づいたピクルスの問題点や要望なども聞かせていただきます。

    解析ツールや、その他の費用(広告出稿費など)を共有いただいた場合。

知見の共有

ピクルスが培ったロジックメソッドは、書籍にて皆様に共有しています。

  • できるところからスタートする コンバージョンアップの手法99

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    Webサイトを運営する方に向け、コンバージョンアップにつながるWebマーケティングの知識やノウハウを集めました。通読すればWeb運用からWebマーケティングの全体像もつかめるように工夫されています。

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  • Webディレクションの新・標準ルール [改訂第2版] 現場の効率をアップする最新ワークフローとマネジメント

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    最近のWeb制作における「ワークフローとマネジメント手法の変化」を下敷きにしながら、「企画」「設計」「制作・進行管理」「運用・改善」のフェーズに沿って、ディレクションを担う方に必ず知っていただきたい内容を掲載しています。

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ご相談の流れ

ピクルスでは、お客様に安心してご相談いただけるよう、ご相談内容に合わせて以下の流れで対応しております。

得意領域

ピクルスは、様々な打ち手を提供できます。

ピクルスは、様々なマーケティング施策を提供できます。また施策に合わせた具体的なアウトプットも多く用意しているので、これらの打ち手を組み合わせることにより、より成果が上がる施策にすることも可能です。

  • マーケティング施策

    • Webサイト
    • ランディングページ
    • プレゼントキャンペーン
      (SNSキャンペーン)
    • 広告出稿
    • タイアップ施策
    • コンテンツ開発
    • オウンドメディア
    • BtoBサイト
    • 各種改善施策
  • アウトプット種別

    • ブランドサイト・製品サイト
    • キャンペーンサイト
    • 購買LP
    • キャンペーンLP
    • イベントLP
    • SNSへのキャンペーン投稿
    • SNSキャンペーン管理ツール
    • キーワード・ターゲティング
    • 広告文章・動画(静止画)バナー
    • 診断コンテンツ
    • 画像ジェネレーター
    • CMS構築
    • Web動画
    • YouTube動画
    • インタラクティブ動画
    • BtoBサイト
    • ホワイトペーパー
    • UI/UX 改善

できることが多いのは良いことです。
何事も速いです。

ピクルスは、自社サービスのマーケティング活動と、様々なお客様の新規性を持ったマーケティング施策の中で幅広い技能を習得してきました。マーケティング活動の上流から下流まで、すべてインハウスで対応可能なので、スピード感をもって施策実行が可能です。

  • 対応技能

    • 顧客調査
    • 競合調査
    • 施策調査
    • SWOT分析
    • STP分析
    • USP策定
    • アクセス解析
    • プランニング
    • コミュニケーション設計
    • KPI設計
    • ストーリー設計
    • コンテンツ設計
    • 画面設計
    • ライティング
    • コピーライティング
    • SEO
    • アートディレクション
    • デザイン
    • 図表作成
    • イラストレーション
    • 動画シナリオ作成
    • 絵コンテ作成
    • 撮影ディレクション
    • 動画撮影
    • 映像編集
    • テクニカルディレクション
    • システム設計
    • バックエンド実装
    • フロントエンド実装
    • モーションディレクション
    • プロジェクト管理
  • 利用技術

    • WordPress
    • PHP
    • MySQL
    • HTML
    • CSS
    • JavaScript
    • Canvas
    • WebGL
    • Objective-C
    • TwitterAPI
    • InstagramGraphAPI
    • FacebookGraphAPI
    • Google Cloud Platform & APIs

ピクルスのワークフロー

すべてにおいてスピード感をもって進めさせていただきます。

それぞれのフェーズごとにお客様にフィードバックをいただき、精度の高い施策へと仕上げていきます。

  • 01調査フェーズ 1:詳細ヒアリング

    具体的なご相談の段階になりましたら、詳細ヒアリングをさせていただきます。
    ヒアリングはメールと対面で行わせていただきます。このヒアリングによりお客様の状況を理解いたします。

    • 要望

      打ち手として、想定している施策案を伺います。

    • 課題

      マーケティング活動での課題や問題点を設定します。

    • 商材の価値

      製品やサービスが持っている「強み」や「弱み」を明確にします。

    • マーケティング戦略

      事業状況、ターゲット、競合(会社、分野)などを確認します。

    • マーケティング活動

      現在行っている施策の打ち手の成果を伺います。

    • アクセス状況

      サイトや他の打ち手などの数値的な状況を確認します。

    ■お客様にしていただくこと

    開示が可能な範囲でご対応をお願いいたします。

  • 02調査フェーズ 2:
    マーケティング調査・分析

    お客様がまだマーケティング戦略をしていない段階や、商材の価値や強みを捉えきれていないのであれば、弊社で各種調査・分析を行い、マーケティング戦略を明確にいたします。

    マーケティング分析は、ご希望のお客様のみの対応となります。

    • 顧客調査

      既存顧客へのヒアリングを行います。対象者のアサインはお客様で対応していただく形となります。

    • ターゲット調査

      獲得したいターゲットに向け、アンケート調査を行います。アンケート項目については、お客様と協議して進めさせていただきます。

    • 競合調査

      競合の商材の売り込み方法の調査を行います。

    • 施策調査

      同様の商材がどのような打ち手をしているかの調査を行います。

    • STP分析

      ターゲティングとセグメンテーションを明確にします。

    ■お客様にしていただくこと

    調査・分析の結果は、お客様に共有させていただき、認識合わせを行います。

  • 03企画フェーズ 1:前提条件の設定

    ヒアリングと調査・分析で得た情報から、商材のUSP策定、ペルソナ設定、課題、目的の設定など、施策の前提条件を明確にします。

    • USP策定

      ヒアリングと調査・分析から独自の価値を明確にします。

    • ペルソナ設定

      セグメンテーションとターゲットから適切なペルソナを設定します。

    • 課題

      現在的要素を潜在的要素に分けた形で明確にします。

    • 目的

      課題から施策の目的を明確にします。

    ■お客様にしていただくこと

    前提条件は、お客様に対面で共有させていただき、認識合わせを行います。

  • 04企画フェーズ 2:
    施策のプランニング

    導き出した前提条件を元に、具体的な施策のプランニングを行います。
    施策の内容によって、以下の手法を組み合わせて策定します。

    • ■ プランニング

      • ミニマルプラン策定

        10〜20程度の小課題を解決するプランを策定します。

      • 主要プラン選定

        ミニマルプランの組み合わせ、3案程度のプランを策定します。

      • 提案プラン選定

        インナーテストを行い成果が高いプランに絞り込みます。

    • ■ コミュニケーション設計

      • ネガポジ選定

        ペルソナのネガティブ心理とポジティブ心理を明確にします。

      • コンテンツ設計

        基本的な4つの心理「必要性、優位性、信頼感、安心感」から提示するコンテンツの選定をします。

      • フロー設計

        コンテンツ推移のフロー図を作成します。

      • ストーリー設計

        ペルソナがコンバージョンに至るまでの心理的な導線設計をします。

      • KPI設計

        コンバージョンポイントをKGIとし、各ポイントにKPIを設定します。

    • ■ デザインプロトタイプ

      方向性確認用のデザインを作成を行います。

    • ■ テクニカルディレクション

      技術的に実現性の可否の確認を行います。

  • 05企画フェーズ 3:ご提案

    決定した提案プランを元に提案資料を作成します。また提案資料を元にプレゼンさせていただきます。
    提案時間としては通常1〜2時間程度を想定しております。
    フィードバックをいただき、施策内容を決定します。

    • 提案書

      提案する施策の概要をまとめた資料を作成します。

    • 構成書(初稿)

      各画面の構成要素をまとめた簡易なワイヤーフレームで概要を捉えやすくします。

    • デザイン案

      後のデザインの方向性を、決定するためのカンプデザインでイメージを固めていきます。

    • スケジュール

      制作期間、施策期間などのスケジュールを事前に共有します。

    • お見積り

      項目と工数を明示化した見積書を提出します。

    ■お客様にしていただくこと

    企画フェーズは、施策の規模により1〜5回程度のミーティングを行います。

  • 06設計フェーズ

    決定した企画を元に、ディレクション、デザイン、エンジニアリングと各パートで必要とされる設計と要件定義を明確にします。

    • ■ ディレクションパート

      • ワイヤーフレーム作成

        各コンテンツの構成を作成します。

      • 画面設計

        コンテンツの要素を決めます。

    • ■ デザインパート

      • ガイドライン策定

        カンプデザインを元に、デザインガイドラインを策定します。

    • ■ エンジニアリングパート

      • 機能一覧

        機能与件から必要な機能を策定します。

      • サーバー構成

        想定アクセス数から逆算して最適なサーバー構成を決めます。

      • システム設計

        仕様書及び設計書を作成します。

      • シーケンス図作成

        処理内容に合わせてシーケンス図を作成します。

      • プロトタイプ作成

        動作確認用プロトタイプを作成します。

    • ■お客様にしていただくこと

      構成書のご確認とフィードバックをいただきます。

  • 07デザインフェーズ

    各種設計を元に、すべての画面要素をデザインしていきます。

    • ■ ディレクションパート

      • ライティング

        各画面で必要な文章を記載します。

      • コピーライティング

        見出しやリードコピーを作成します。

      • SEO対策

        関連ワードの検索ボリュームを調べ、リライトします。

    • ■ デザインパート

      • UIデザイン

        インターフェース関係のデザインをします。

      • 画面デザイン

        構成書を元に、各画面をデザインをしていきます。

      • 画像選定

        構成要素に合わせて最適な画像を選定します。

      • 図表作成

        文章の内容を図式化します。

      • イラストレーション

        必要に応じてイラストを描き起こします。

    • ■ 事前改善

      想定ペルソナで、UXメソッドを利用したユーザーテストを行い、要素の見直しをします。 クリティカルな改善項目が発生した場合は、お客様と対応を協議させていただきます。

    • ■お客様にしていただくこと

      お客様にも事前改善に参加いただき、要素の見直しをしていただきます。

  • 08実装フェーズ

    設計フェーズとデザインフェーズで導きだされた要件を元に、各種実装を進めていきます。

    • ■ エンジニアリングパート

      • サーバー設定

        サイトの規模やコンテンツにあわせて最適なサーバーの設計、構築を行います。

      • バックエンド実装

        PHPとMySQLを用いサーバーサイドのシステムを構築します。

      • フロントエンド実装

        HTML、CSS、JavaScript、Canvasを利用し実装します。

      • モーションディレクション

        より理解しやすいようアニメーション表現を入れます。

    • ■ テストアップ

      テストサーバーにアップし、各種検証を行います。

    • ■ 事前改善

      想定ペルソナで、UXメソッドを利用したユーザーテストを行い、要素の見直しをします。 クリティカルな改善項目が発生した場合は、お客様と対応を協議させていただきます。

      • SEO対策

        再度、関連ワードの検索ボリュームを調べリライトします。

    • ■お客様にしていただくこと

      お客様にも事前改善に参加いただき、要素の見直しをしていただき、公開を決定していただきます。

  • 09納品・公開

    データを納品、もしくは指定サーバーにアップいたします。

    • サーバー設置

      お客様のサーバーにファイルを設置いたします。

    • 検証

      動作に問題が無いか各種検証していきます。

    • 公開

      公開予定時間に合わせ、公開作業を行います。

  • 10運用・改善フェーズ

    公開後は、事後改善をして更に高い成果を目指します。
    低予算かつ効果が高いものから実行していきます。

    • KPI検証

      KPIを観測し、スタックポイントを導き出します。

    • アクセス解析

      解析情報から、その他の問題点を導き出します。

    • 改善プランを策定

      適切な打ち手を提示します。

    • 改善プランを実行

      プランに沿って改修をし公開します。

    ■お客様にしていただくこと

    改善プランの実行可否を検討していただきます。