日産自動車さまの「CUBE」のWEBプロモーション施策として配布されました。
スクリーンセーバーをネットに繋げ、同時刻にスクリーンセーバーを起動している人数が表示される仕掛けが組み込まれています。

ピクルスは、企画、ディレクション、デザイン、コーディングを担当いたしました。

◆顧客の課題

目的 課題は、以下の通り。

  • ・ファン同士の繋がりを意識させたい
  • ・製品の認知拡大

◆課題解決のためにしたこと

課題解決方法として、以下を行いました。

  • ・スクリーンセーバーのオンライン化

    画面越しにもファンの存在と共有感を感じられるよう、スクリーンセーバーのオンライン化を取り入れました。
    スクリーンセーバーをオンライン化するという施策は、世界初の試みで、多くの人が注目し話題となりました。