日産自動車「CUBE」のスクリーンセーバーです。CUBEのプロモーションとして、デジタルインセンティブとして配布されました。
スクリーンセーバーをネットに繋げ、同時刻にスクリーンセーバーを起動している人数が表示するようにし、共有感を感じてもらい、長期的に利用してもらえるスクリーンセーバーにしました。当時のスクリーンセーバーとしては、業界初の試みを行いました。

Produce + Creative direction :堀宏史、金井孝子(博報堂) / Produce :松本康成(オサマジョール) / Project Management :松村槙(クスール) / Art direction + Design + Direction + llustration:タナカミノル(ピクルス) / Technical Direction + Flash Develop:原央樹 (ツムジテクノロジー)