映画「ブラックサイト」のDVD発売に合わせたプロモーションサイトです。

「ネット犯罪に巻き込まれる危険度」の診断を行いながら、
映画のモチーフである「猟奇的な裏サイトの恐怖」を疑似体験できる仕組みになっており、
ページが勝手にスクロールされる、突然フルスクリーンになるなど、
実際にパソコンがハッキングされたのではないかと驚くような仕掛けを組み込んでいます。
また、診断結果に応じてユーザーがアップした顔写真が燃えたり、溶けだすなどの演出を行い話題を喚起しました。