山猫総合研究所が行った「日本人価値観調査2019」をWEBでも診断可能にしたコンテンツになります。ピクルスでは、コンテンツ設計、デザイン、実装を担当いたしました。

デザインにおいては、常設コンテンツとなることから文字のカラーやWEBフォントなどトンマナを公式サイトに合わせることで、山猫総合研究所の世界観を踏襲しています。
診断の回答に関しては、問題数が25問と非常に多いため回答しやすいシンプルなUI、モーションを採用することで離脱率を抑えています。
SNS上でも診断結果のグラフを表示することで、他のユーザーの好奇心を煽り、興味を引く見せ方で、さらなる参加者を集めます。

以下のポイントにより、マーケティング効果が高い施策となっております。

  • 25問を手軽に回答できるシンプルなUI設計
  • 参加ユーザー毎に診断結果画像を生成し、シェア率アップ
  • 診断結果用のページを用意することで、1アクションでシェアが可能
  • SNSから流入した際の導線設計