映画「ブラックサイト」のDVD発売に合わせたプロモーションサイトです。

「ネット犯罪に巻き込まれる危険度」の診断を行いながら、映画のモチーフである「猟奇的な裏サイトの恐怖」を疑似体験できる仕組みになっており、ページが勝手にスクロールされる、突然フルスクリーンになるなど、実際にパソコンがハッキングされたのではないかと驚くような仕掛けを組み込んでいます。
また、診断結果に応じてユーザーがアップした顔写真が燃えたり、溶けだすなどの演出を行い話題を喚起しました。

Planning + Creative Pirection:本山敬一(博報堂) / Planning + Copywriting:林智彦(博報堂) / Account executive:塙洋子(博報堂) / Produce:神谷憲司(スパイスボックス) / Technical Direction:神部竜二(スパイスボックス) / Project Management:瀬川健太(スパイスボックス) / Project management:山下美緒(ピクルス) / Direction + ArtDirection + Design + Technical direction + Flash Develop:鹿倉公維(ピクルス) / Direction:タナカミノル(ピクルス) / Flash Develop:原央樹 (ツムジテクノロジー)、鈴木隼人(クラシアス) / Sound:加藤朋志(SPACE39℃) / 協力:ぴろぴと